4月12日の日記

4月12日の日記
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最近、ジャンプ+で漫画を読むのにハマっている。いい作品はたくさんあるな。嫉妬する。

良かったのは、「青のフラッグ」と「左ききのエレン」

青のフラッグは青春時代に誰もが味わう苦い思い出を追体験できる。苦い思い出なんて思い出したくないはずなのに、高校時代に戻りたいなと思わされる漫画だった。

左ききのエレンは、キャッチコピーがよかった。

「天才になれなかったすべての人へ」。いい

あと構成がわたしにとって新しかった。「あ、この時代の話、今するんだ。あ、遡っての話なんだ」って

広告代理店の話を扱っているんだけど、広告代理店に就活していた過去があるので、もし自分が広告代理店に勤めたらどんな立ち回りしてたんだろ?って考えてしまう